病院について

HOME> 病院について> セーフティー・ワーキング・グループの取り組み

セーフティー・ワーキング・グループの取り組み

われわれセーフティー・ワーキング・グループは、医療安全管理委員会のもと、 現場での安全対策を担当し推進する役割を担うものとして、平成18年4月より活動しています。
看護部、コ・メディカルなど8部署から選任されたスタッフが、 安全対策を自部署へ周知し、対策が確実に実行されるように、現場の調整・確認などを行っています。
また、自らが医療安全に関する知識を習得し、自部署内の教育・指導も行っています。

セーフティー・ワーキング・グループ

安全・安心いっぱい!月間における活動

安全・安心いっぱい!月間における活動
部門内医療安全活動

現場での安全対策 周知徹底

セーフティマネジメント大会における院内発表

年2回 (1月 8月)

七夕、クリスマスオーナメントの作成

年2回 (7月 12月)

医療安全推進者としてのボトムアップ活動

危険予知トレーニング
KYT(危険予知トレーニング)

院内研修 新人研修 部門内KYT
KYT報告会 (年1回) その評価
e-ラーニング用ビデオ作成

SHEL分析

部門内の事例分析 その評価
e-ラーニング用ビデオ作成

このページのTOPへ